オープン外構とクローズド外構の中間にあたるタイプの外構で、塀やフェンス等で玄関への侵入は防ぎつつも、カーポートはオープンにする等、敷地内部を部分的に開放することで、プライバシー性と開放性の両方を確保することが出来、近年人気のタイプとなっています。

杉並区S様鄭
太田区N様邸
杉並区M様鄭
目黒区S様邸
No.226 板橋AP
No.225 N様邸
No.224 S様邸
No.223 K様邸
No.222 M様邸
No.206 H様邸
No.205 Y様邸
No.204 S様邸
No.203 N様邸
No.188 H様邸
No.183 K様邸
No.159 S様邸
No.157 I様邸
No.151 F様邸
No.149 O様邸
No.145 T様邸
No.139 M様邸
No.137 N様邸
No.130 M様邸
No.129 S様邸
No.120 K様邸
No.115 Y様邸
No.113 I様邸
No.100 D様邸
No.99 T様邸
No.95 M様邸
No.89 下連雀分譲
No.88 S様邸
No.80 T様邸
No.79 K様邸
No.74 Y様邸
No.71 N様邸
No.63 Y様邸
No.62 I様邸
No.52 O様邸
No.48 M様邸
No.47 T様邸
No.42 O様邸
No.41 K様邸
No.34 I様邸
No.33 O様邸
No.32 A様邸
No.31 M様邸
No.28 U様邸
No.27 Y様邸
No.20 K様邸
No.18 A様邸
No.10 M様邸
No.07 I様邸
No.02 I様邸

セミクローズ外構工事について

敷地の一部をクローズにすることでプライバシーを確保しつつ開放感を 楽しめるセミクローズは開閉や緩急のバランスを楽しむことで、 敷地の持つ表情を最大限に活かせることが魅力であり近年人気を呼んでおります。 どこをオープンにしてどこをクローズにするかというのはもちろんセキュリティ面 のこともありますが、敷地全体の表情を決定することであり、100%オープン、 100%クローズの外構よりも豊かな表情を見せます。

アルミの門の隣に木目の角柱を組み合わせたり、ガラスブロックと天然石のコラボレーション を楽しんだりなど、異なる素材どうしでの「遊び」が住まい手や町ゆく人を楽しませます。 また、住まいの夜間の顔にも注目し、ライティングプランにも一工夫しております。 夜間は足元を照らせばとりあえずの安全は確保できますが、植栽を下から照らすことで 幻想的な雰囲気を持たせつつ、セキュリティ面を強化することができます。

どの程度までオープンにするか(クローズにするか)というのは、 物理的な制約のなかで決まってくることも多いと思いますが、せっかくオープンとクローズの 両面を楽しめる外構工事であるのですから、弊社としても異質な素材どうしのコラボレーションや、 昼と夜の顔の違いを明確に打ち出すなど、家の持つ表情を最大限に引き出すお手伝いをさせていただいております。